gooSimseller「キラキラ 七夕セール」g07++、Huawei P20 Lite、Moto X4、ZenFone 4 Maxなど大特価

gooSimseller キラキラ 七夕セール セール

gooSimsellerYahoo!ショッピング店、gooSimseller楽天市場店で「キラキラ 七夕セール」が開催されます。

Yahoo!ショピング店と楽天市場店では持っているクレジットカードで今回の場合は決めても良いのではないかと思います。

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キラキラ 七夕セール

対象サイト

gooSimseller楽天市場店

gooSimsellerYahoo!ショッピング店

セール期間

7月05日11時00分から7月17日10時59分までの期間

セール対象品

Wiko VIEW

今回のセールでの価格は12,744円になります。

低価格で縦長の18:9のディスプレイを搭載しているのが特徴だと思うスマートフォンです。

少し前からかなり増えたau VoLTEに対応しau系のMVNOが使用できます。性能の面はSnapdragon 425なのであまり良くは有りません。

gooのスマホ g08(View Prime)

今回のセールでの価格は17,064円になります。

gooのスマホ g08はSIMスロット2つとは別にmicroSDカードスロットが搭載されているのが特徴です。DSDS(3GとLTEの同時待ち受け)に対応しています。更にau、docomo、SoftBankのVoLTEに対応しているのでau系のSIMカードが使えます。

また、最近流行りの18:9のディスプレイを採用しているので横幅の割に画面が広いです。

参考 「gooのスマホ g08(View Prime)」レビュー トリプルスロット搭載

Huawei P20 Lite

今回のセールでの価格は24,948円になります。

Huawei P20 Liteはミドルレンジのスマートフォンです。SoC(CPU)はお馴染みとなった感のあるKirin 659を搭載しています。

参考 UQモバイル Huawei nova 2 HWU33 レビュー ベンチマーク結果アリ

参考 Huawei nova Lite 2簡易レビュー ベンチマーク結果、外見

au VoLTEにもHuawei P10 Liteに引き続き対応しています。9V2Aの急速充電が使えます。USBコネクターはUSB Type Cを採用しています。

本機種の特徴としてノッチあるベゼルレスのディスプレイを採用しています。

実際に購入しての感想は中身はあまり新しさは有りませんがベゼルレスになった事や質感が向上している事などある程度進化は感じられます。

参考 Huawei P20 Lite レビュー スペック・評価・価格比較・Huawei P10 Lite、Huawei nova 2と画面を比較

Huawei nova Lite 2

今回のセールでの価格は17,064円になります。

Huawei nova Lite 2は低価格で18:9のディスプレイ、デュアルカメラを搭載したスマートフォンです。

性能も低価格帯としては良く、先程書いたように18:9のディスプレイなので画面の占有率も高めです。

イマイチな点はmicroUSBな点、5GhzのWi-Fiに対応していない点、au VoLTEに対応していない点などです。

外見やベンチマークなどについては下記のレビューを参照して下さい。

参考 Huawei nova Lite 2簡易レビュー ベンチマーク結果、外見

AQUOS sense lite SH-M05

スペック

メーカーシャープ
カラーBlue、Black、Gold、White、Turquoise、Pink、Red
OSAndroid 7.1
SoCQualcomm Snapdragon 430(オクタコア)
カメラリアカメラ: 約1,310万画素
フロントカメラ: 約500万画素
サイズ約144mm×72mm×8.5mm
重さ約147g
バッテリー2700mAh
microSDスロットmicroSDXC
ストレージ32GB
メモリー3GB
ディスプレイ5.0インチ 1,920×1080 (FHD) IGZO
防水IPX5/IPX8
防塵IP6X
対応周波数LTE Band 1/3/5/8/17/19/26/41

3G Band 1/5/6/8/19

VoLTEau VoLTE対応
SIMスロットnanoSIM
USBコネクターUSB Type C
Wi-FiIEEE802.11b/g/n
Bluetoothバージョン4.2
テレビチューナー非対応
お財布(FeliCa)対応

紹介

今回のセールでの価格は23,544円になります。

au VoLTEに対応しているのでau系のMVNOで使用する事が出来ます。細かい部分ではUSB Type Cを採用している点も嬉しい部分です。

SoC(CPU)はSnapdragon 430でそこそこの性能はあります。こちらのベンチマークのページでSnapdragon 430搭載のMoto G5のスコアを確認下さい。

参考 スマートフォンなど SoC(CPU)別ベンチマーク一覧

ワンセグには対応していませんがおサイフケータイ、防水、防塵対応なので安価なスマートフォンで対応したスマートフォンが欲しい方におすすめです。

AQUOS R compact SH-M06

今回のセールでの価格は64,584円になります。
AQUOS R compact SH-M06はキャリアから出ているモデルのSIMフリー版と言う感じです。搭載するSoCのSnapdragon 660はミドルハイレンジのSoC(CPU)ですが前世代ハイエンドSoC(CPU)Snapdragon 820並の性能があるので実性能に不満を感じる方はほぼいないと思います。

対応バンドも1/2/3/8/19/26/41/42と国内の三社のバンドに対応し、VoLTEにも対応しています。

ディスプレイはハイスピードIGZOを搭載し120Hzでの駆動に対応します。また、インカメラがディスプレイに食い込んだ様なディスプレイになっています。

おサイフケータイ、防水防塵、ワンセグ対応などの機能にも対応しているのでSIMフリーのスマートフォンでもそう言った機能を使いたい方に向いています。

このセールでの価格はそこまで安くないのでひかりTVショッピングのキャンペーンを利用して購入するほうがオススメです。
参考 OCN モバイル ONE×ひかりTVショッピング キャンペーン 最大3万6千ポイント、1万円キャッシュバック

gooのスマホ g07++

今回のセールでの価格は8,424円になります。

gooのスマホ g07++は同時待ち受けへの対応とauの3Gに対応している点が特徴のスマートフォンです。前モデルのg07+とはメモリーが4GB、ストレージが64GB、LTPS液晶を採用している部分などが異なっています。

参考 auも使用可能なgooのスマホ g07+をgooSimseller(NTTレゾナント)が販売開始

gooのスマホ g07+

今回のセールでの価格は6,264円になります。

g07++との違いはIGZOパネルな点とg07++の部分に書いた点が違いです。

参考 auも使用可能なgooのスマホ g07+をgooSimseller(NTTレゾナント)が販売開始

ZenFone 4 Max(ZC520KL)

今回のセールでの価格は14,904円になります。

ZenFone 4 Max (ZC520KL)はバッテリー持ちに主眼を置いたMaxシリーズのモデルです。

また、ZenFone 4 Maxはデュアルカメラを搭載しています。サブカメラは広角のレンズを搭載していて広い範囲を撮影する事が可能です。

詳細なスペックは下記の記事を参考にして下さい。

参考 ZenFone 4 Max (ZC520KL)が日本向けに発表 デュアルカメラ搭載に!

ZenFone 4 Selfie(ZD553KL)

今回のセールでの価格は18,900円となります

ZenFone 4 SelfieはZenFone 4シリーズのミドルレンジのスマートフォンです。名前からも分かる様に自撮り(Selfie)に力を入れていてフロントカメラのメイン側は2,000万画素の高画素です。

また、フロントカメラはデュアルカメラで広角レンズのカメラがもう一つ搭載されていて広い範囲を撮影する事が出来ます。例えば仲間と一緒に撮ったり広い範囲の風景を写真に入れたり出来ます。更にフロントカメラでポートレートモードで撮影も出来、背景をぼかせます。

SoC(CPU)はMoto G5と同じSnapdragon 430を搭載していてローレンジからミドルレンジの性能です。同じSoC(CPU)を搭載しているMoto G5のベンチマークが有りますのでこちらを参考にして下さい。

ZenFone 4 Selfie Pro(ZD552KL)

今回のセールでの価格は32,184円となります

こちらも自撮り(Selfie)に力を入れているSelfieシリーズのモデルです。こちらの方が上位モデルなのでSoC(CPU)やカメラなどなど色々な部分で上です。

ディスプレイに有機ELを採用しています。有機ELの方が好みはありますが発色はいい事が多いのそういった部分に魅力を感じる方にピッタリです。

下記モデルはアルミボディではありますが背面の上下がプラスチックの構造になっているのに対して上位モデルのZenFone 4 Selfie Proではアンテナラインはありますがすべてアルミで出来ています。

SoC(CPU)はHuawei novaと同じSnapdragon 625を搭載していてミドルレンジの性能です。同じSoC(CPU)を搭載しているuawei novaのベンチマークが有りますのでこちらを参考にして下さい。

Moto X4

今回のセールの価格は37,476円です。

Moto X4の特徴はIP68の防水、防塵対応です。DSDSやau VoLTEへの対応も備えています。カメラはデュアルカメラで広角タイプのカメラをサブとして備えているタイプです。

デザイン面ではアルミのみではなく背面にガラスを採用したデザインとなっています。

詳細なスペック等の情報については下記の記事を参照して下さい。

参考 Motorola Japan、「防水防塵」、「DSDS」に対応したMoto X4を日本向けに発表

既にAndroid 8.0 Oreoのアップデートも配信されています。

参考 Motorola Japan、Moto X4へAndroid 8.0 Oreoのアップデート開始

FLEAZ BEAT

今回のセールでの価格は15,120円となります

バッテリーが着脱出来るのとSIMスロット2つとは別にmicroSDスロットがあるトリプルスロットが特徴のスマートフォンです。

SoC(CPU)はMT6750で解像度はHDなのでそんなに目を惹くスペックではないです。

ハローキティフォン

今回のセールでの価格は5,184円となります

Android OSベースのフィーチャーフォンです。音声通話、IP電話、SMS、Bluetoothなどの限られた機能が使用できます。

特徴は名前からも分かる通りハローキティ型な点です。

Aterm MR05LN

スペック

メーカNEC
対応バンドLTE 1,3,8,11,18,19,21
3G 1,6,8,19,5
通信速度LTE:受信 最大150Mbps/送信 最大50Mbps
LTE-Advanced:端末仕様として最大 受信375Mbps/最大 送信50Mbps
Wi-FiIEEE802.11ac(最大 867Mbps)、IEEE
802.11n/a/g/b対応
Bluetooth最大 3Mbps
SIMカードスロットnanoSIM×2
連続動作時間連続動作時間Wi-Fiテザリング時約14時間
Bluetoothテザリング時約30時間
外形寸法約63(W) × 115(D) × 11(H)mm
バッテリー2,500mAh
重さ約115g(本体のみ)

前のモデルとの主な違い

今回のセールでの価格単品が17,064円、クレードルセットが18,144円になります。

時間帯、通信量、クレードル装着有無等を判断して自動的にSIMを切り替える機能が付きました。

また、バッテリ容量が増し2,300mAhから2,500mAhになったことで電池持ちが良くなりました。

3CA(CAとはキャリアアグリゲーションの略で前の数字が束ねる帯域の数です)に対応し理論値375Mbpsの高速な通信に対応します。前モデルは2CAまでの対応でした。

SIMカードが最近は一般的なnanoSIMに変わりました。

また、SIMの切り替えも高速に出来るようになり約10秒で切り替えられます。

いま買えるSIMフリーのモバイルWi-Fiルーターの中ではAterm MR05LNが一番いい機種だと思います。

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