【最大30,000円off】gooSimseller「アウトレットセール」開催

gooSimseller アウトレットセールセール
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gooSimsellerYahoo!ショッピング店、gooSimseller楽天市場店で「アウトレットセール」を開催します。

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アウトレットセール

対象サイト

gooSimseller楽天市場店

gooSimsellerYahoo!ショッピング店

セール期間

1月18日10時から1月29日9時59分までの期間

セール対象品

現時点で分かる商品を掲載しています。

Huawei P10 Lite

今回のセール時の価格は23,544円です。

Huawei P10 LiteはP10シリーズの下位モデルです。性能的には十分高いので使用していて動作に不満を感じる方はそんなにいないと思います。

下位モデルではありますが上位モデルでも対応していないau VoLTEへの対応が魅力の一つではないかと思います。

キャリアアグリゲーション(複数の帯域を束ねて高速に通信する技術)への対応や最大9V2Aの高速充電への対応など性能以外の部分も優秀です。

詳しくはレビューの方を読んで下さい。

参考 Huawei P10 LiteとHuawei novaの実機比較レビュー

Huawei honor 9

今回のセール時の価格は42,984円です。

Huawei honor 9はhonorシリーズなのでネット専売(中国では)で少し機能を落とし低価格にしたスマートフォンです。

Huawei P10から削られているのは光学手ブレ補正やキャリアアグリゲーションなどです。また、Huawei P10ではLeica監修のカメラですがHuawei honor 9特にそういった物ではないです。

逆にHuawei honor 9の方が魅力的に感じるのはタッチキーがあるのでその点は良いなと思います。

Huawei P10も指紋センサーに操作を割り当て出来ますが、タスクキーやバックキーのボタンがないので私としては使いづらくソフトウェアキーを表示して使っています。

更にAndroid 8.0 Oreoへのアップデートが2018年3月上旬に予定されています。

参考 Huawei honor 9 展示品 フォトレビュー

参考 Huawei Japan 、日本向けに「Huawei honor 9」を発表

参考 Leicaレンズ搭載Huawei P10 Plus レビュー

ZenFone 3 Max (ZC520TL)

今回のセール時の価格は14,904円です。

低価格でも指紋センサーを搭載しているのはかなりいいと思います。

USBのポートがmicroUSB端子を採用しているのが低価格帯なので仕方がないですが残念な点です。

性能についてはMT6737Mそのものではなく性能アップ版のMT6737Tのベンチマークになりますが、ある程度参考になると思いますのでこちらの記事を参考にして下さい。

参考 スマートフォンなど SoC(CPU)別ベンチマーク一覧

5.5インチで大分スペックが違うバリエーションモデルのZenFone 3 Max (ZC553KL)も日本で発売されています。

参考 ASUS Japanが5.5インチ版ZenFone 3 Max ZC553KLを発表

昨年の9月のNougatへのアップデートでau VoLTEに対応したのでau系の回線でも通話が出来るようになりました。

参考 ASUS Japan、ZenFone 3 Max(ZC520TL)へAndroid 7.1 Nougatのアップデートを開始

詳細なスペック等については下記の記事を読んで下さい。

参考 【大容量バッテリー】ASUS JapanがZenFone 3 Max ZC520TLを発表

ZenFone 4 Max(ZC520KL)

今回のセール時の価格は23,544円です。

ZenFone 4 Max (ZC520KL)はバッテリー持ちに主眼を置いたMaxシリーズのモデルです。

また、ZenFone 4 Maxはデュアルカメラを搭載しています。サブカメラは広角のレンズを搭載していて広い範囲を撮影する事が可能です。

詳細なスペックは下記の記事を参考にして下さい。

参考 ZenFone 4 Max (ZC520KL)が日本向けに発表 デュアルカメラ搭載に!

ZenFone 4 Selfie (ZD553KL)

今回のセール時の価格は26,460円です。

ZenFone 4 SelfieはZenFone 4シリーズのミドルレンジのスマートフォンです。名前からも分かる様に自撮り(Selfie)に力を入れていてフロントカメラのメイン側は2,000万画素の高画素です。

また、フロントカメラはデュアルカメラで広角レンズのカメラがもう一つ搭載されていて広い範囲を撮影する事が出来ます。例えば仲間と一緒に撮ったり広い範囲の風景を写真に入れたり出来ます。更にフロントカメラでポートレートモードで撮影も出来、背景をぼかせます。

SoC(CPU)はMoto G5と同じSnapdragon 430を搭載していてローレンジからミドルレンジの性能です。同じSoC(CPU)を搭載しているMoto G5のベンチマークが有りますのでこちらを参考にして下さい。

ZenFone 4(ZE554KL)

今回のセール時の価格は54,864円です。

ZenFone 4 (ZE554KL)はZenFone 4の2つ有るバリエーションの内性能が高い方です。日本では一部MVNO以外はこのモデルしか販売していません。

カメラは広角と標準のカメラを組み合わせた物で広角カメラでは標準のカメラの約2倍の範囲を撮影することが出来ます。広角カメラとのデュアルカメラの機種と言うと私が持っている機種ではLG V20 PROが有ります。歪みますがなかなか面白いカメラでした。

また、ポートレートモードを搭載しボケのある写真を撮影する事が出来ます。

SoC(CPU)はSnapdragon 660でこのSoCはミドルレンジのSoCではありますがCPU性能は1つ前のハイエンドSoC Snapdragon 820ぐらいの性能はあります。GPUはSnapdragon 820と比べると弱いです。

メモリーはAndroid搭載機種としてはかなり多い6GBでこれだけメモリーがあるとアプリが落ちる事がほぼなくなり便利です。

ボディのデザインはZenFone 3に引き続きガラスとメタルフレームを組み合わせたデザインとなっています。

ZenFone 3 Deluxe (ZS570KL)

今回のセール時の価格は64,584円です。

ZenFone 3 Deluxe (ZS570KL)はASUSの前フラグシップモデルになります。搭載するSoC(CPU)はSnapdragon 821で更にその時点では最大用量のメモリー6GBが特徴でした。

また、世界初を謳うフルメタルボディの背面のアンテナラインがないデザインも特徴でしょう。

au VoLTEへの対応やDSDSにも対応し、使えるLTEバンドの数も多いです。

Moto G5s

今回のセール時の価格は26,244円です。

LTEと3Gの同時待ち受けにアップデートしなくても対応しているのとau VoLTEに正式対応したのが特徴です。

Moto G5SはMoto G5のスペシャルエディションモデルでSoC(CPU)以外の部分はかなり違います。

スペック的には最初に書いたネットワーク周りの違いとストレージ容量の違い、メモリー容量の違いが大きい所です。

外見的にはMoto G5でも一応アルミボディではありますが背面パネルにアルミプレートが貼り付けてある程度だったのでMoto G5Sではアルミユニボディに変わり質感は大きく向上しました。

逆に劣化と言うか人によっては嫌な変化はバッテリーが取り外し出来なくなった点とmicroSDカードがSIMカード共有のスロットになった点です。

詳細なスペック情報や紹介はこちらの記事を参照して下さい。

参考 Motorola Japan、Moto G5Sを発表 DSDSDとau VoLTEに対応

前モデルのMoto G5のレビューはこちらになります。ソフトウェアの部分はほぼ同じなのとスペックも共通する部分が多いので参考になると思います。

参考 ピュアAndroid搭載 Motorola Moto G5 レビュー

gooのスマホ g07

今回のセール時の価格は13,824円です。

g07はマイナーチェンジモデルのg07+が出ています。主な違いはauのCDMA2000への対応、IGZOパネルの採用、ガラスがDragontrailにと言った所です。(更に新モデルのg07++ではメモリーが4GB、ストレージが64GBに増えディスプレイもFull HD LTPS液晶へ変更されています)

参考 auも使用可能なgooのスマホ g07+をgooSimseller(NTTレゾナント)が販売開始

また、g07はAndroid7.0へのアップデートが配信されていますので最新のOreoではありませんがNougatが使えます。

参考 Covia、g07(グーマルナナ)にAndroid 7.0 Nougatへのアップデートを提供開始

g06+

今回のセール時の価格は7,344円です。

g06+はg06のメモリー、ストレージを増量したモデルです。特徴は大きさと軽さです。幅63.2mmかなりコンパクトで重さも約129gしかありません。

搭載SoC(CPU)のMT6737Mは同じ物のベンチマークはありませんが性能向上版のMT6737Tのベンチマークがあるので参考にして下さい。

参考 スマートフォンなど SoC(CPU)別ベンチマーク一覧

その他のスペックや詳細な情報は下記の記事を読んで下さい。

参考 「gooのスマホ g06+」を発表 メモリー、ストレージを強化

arrows M04

今回のセール時の価格は30,780円です。

頑丈さが特徴のスマートフォンです。また、おサイフケータイ、防水、ワンセグも使えるのでいわゆる全部入りと言った感じです。性能はあまり良くはないです。

UQモバイルのマイナーチェンジモデルのarrows M04 Premiumを使った感じですと動作はワンテンポ遅れる感じで不満があります。

ソフトウェアの機能としては「伝言メモ」が有り、SIMフリーのスマートフォンとしては珍しく留守の時に電話を録音出来るので便利かと思います。

スペック等の情報はこちらの記事を読んで下さい。

参考 富士通「arrows M04」を発表 ステンレスフレームを搭載

スペックアップバージョンのarrows M04 Premiumのレビューは下記を参照して下さい。

参考 スペックが強化された「arrows M04 PREMIUM」レビュー

FRONTIER PHONE

今回のセール時の価格は16,200円です。

ヤマダ電機から出ているEveryPhone HG(EP-171HG)と同一のモデルです。スペック的には悪くはないですがバッテリー容量が2,000mAhと極端に少なくあんまりバランスがいい機種ではないです。

SIMフリーモバイルルータ Aterm MR05LN

今回のセール時の価格は19,440円です。

ドコモ以外にもau、SoftBankで使えるバンド対応なのでいろいろなキャリアでSIMを差し替えて使う予定がある方には良いと思います。

SIMフリーのモバイルルーターではかなりおすすめなモデルです。

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