gooSimseller「新生活スマホセール」開催 OPPO Reno Aが13,420円、AQUOS R2 compactが18,480円、iPhone 7 128GBが34,430円など

セール
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gooSimsellerPayPayモール店、gooSimseller楽天市場店で「2020年謹賀新年挨拶セール」が開催されます。

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今回はOCN モバイル ONEの音声プランの契約が必要なのでご注意下さい。

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2020年謹賀新年挨拶セール

対象サイト

gooSimseller楽天市場店

gooSimsellerYahoo!ショッピング店

セール期間

2月21日11時00分から3月16日11時00分までの間

セール対象品

Huawei P30 Lite

今回のセールでは音声契約が必要で価格は5,390円です。

Huawei P30 Liteはローエンドのスマートフォンです。ローエンドではありますがKirin 710というミドルハイレベルの性能があるSoC(CPU)を搭載しているのでこの価格としてはとても性能が高いです。

具体的にはKirin 710はAntutu Benchmarkのスコアで13万から14万程度とかなり高性能です。

ストレージ容量は64GB、メモリーも4GBと一昔前のフラグシップモデル程度の容量です。

カメラはトリプルで超広角、標準、深度測定の3つが載っています。

Huawei nova Lite 3と比べるとWi-Fiが5Ghzに対応している点やUSBポートがUSB Type Cな点が優れている点でしょうか。

Huawei P30

今回のセールでは音声契約が必要で価格は44,330円です。

Huawei P30はHuaweiのフラグシップモデルです。更に上位モデルのHuawei P30 Proがあります。Huawei P30 Proは日本ではキャリア専売モデルなのでSIMフリーのHuaweiスマートフォンとしては最上位モデルになります。

違いは防水防塵性能がHuawei P30はIP53の防滴性能なのに対しHuawei P30 ProはIP68の水没にも対応した防水性能があります。

Huawei P30にはイヤホンジャックが搭載されている点も違いです。Huawei P30 Proはワイヤレス充電とワイヤレス給電に対応している点も差です。

参考 Huawei P30 Pro(VOG-L29) レビュー 個性的なカラーが魅力的なスマートフォン

イギリスのHuaweiですがアップデートやサポートについて声明を出しています。

参考 Huawei 17のデバイスへ次期Androidバージョン「Q」へのアップデートを約束など

Huawei P20 Lite

今回のセールでは音声契約が必要で価格は1,210円です。

Huawei P20 Liteはミドルレンジのスマートフォンです。SoC(CPU)はお馴染みとなった感のあるKirin 659を搭載しています。

参考 UQモバイル Huawei nova 2 HWU33 レビュー ベンチマーク結果アリ

参考 Huawei nova Lite 2簡易レビュー ベンチマーク結果、外見

au VoLTEにもHuawei P10 Liteに引き続き対応しています。9V2Aの急速充電が使えます。USBコネクターはUSB Type Cを採用しています。

本機種の特徴としてノッチあるベゼルレスのディスプレイを採用しています。

実際に購入しての感想は中身はあまり新しさは有りませんがベゼルレスになった事や質感が向上している事などある程度進化は感じられます。

参考 Huawei P20 Lite レビュー スペック・評価・価格比較・Huawei P10 Lite、Huawei nova 2と画面を比較

Huawei nova Lite 3

今回のセールでは音声契約が必要で価格は1円です。

Huawei nova Lite 3はnova Liteシリーズの最新機種です。搭載しているSoC(CPU)はKirin 710でこのSoC(CPU)を搭載して日本で発売したモデルとしては2機種目になります。

Kirin 710はミドルハイレンジのSoC(CPU)でAntutu Benchmarkのスコアで13万から14万程度とかなり高性能です。

このスマートフォンの残念な部分はWi-Fiが2.4Ghzしか対応していない点、USBポートがMicroUSBな点、急速充電に対応しない点、対応バンドが少なめな点でしょうか。

前モデルのHuawei nova Lite 2とは違いアップデートでの対応ですがau VoLTEに対応するのはかなり良いと思います。Huawei nova Lite 3はしずく型のノッチを採用し画面占有率を89%高めている点も良いです。

参考 「Huawei nova Lite 3」日本向けに発売開始 Kirin 710搭載のミドルハイモデル au VoLTE対応

OPPO Reno A

今回のセールでは音声契約が必要で価格は13,420円です。

OPPO Reno Aは防水防塵、FeliCa(おサイフケータイ)、SoC(CPU)にSnapdragon 710搭載で価格は抑えめと色々な部分が魅力的なスマートフォンです。

難点を挙げるならColorOSというかなりカスタマイズされたAndroid OSを載せている点でしょうか。

参考 OPPO Reno A発表 防水防塵、おサイフケータイ対応のミドルハイレンジスマートフォン

OPPO A5 2020

今回のセールでは音声契約が必要で価格は4,510円です。

OPPO A5 2020はOPPO Reno Aより若干性能が低いSoC(CPU)な点や画面解像度、防水防塵、FeliCa(おサイフケータイ)が劣っています。

勝っている点は価格とバッテリー容量が5,000mAhと大容量な点でしょうか。

Xperia Ace

今回のセールでは音声契約が必要で価格は27,060円です。

Xperia AceはSONYのミドルレンジクラスのスマートフォンです。

他の防水防塵やFeliCa(おサイフケータイ)に対応したスマートフォンに比べると価格も高くSoC(CPU)もSnapdragon 630とかなり性能が落ちるので所謂コストパフォーマンスはあまりよろしく無い気がします。

参考 MVNOで「Xperia Ace」が販売 防水防塵、おサイフケータイ対応のミドルレンジスマートフォン

moto g7 power

今回のセールでは音声契約が必要で価格は1円です。

moto g7 powerの魅力はやはりバッテリー容量の多さでしょう。5,000mAhもの大容量の電池を積んでいるので電池持ちは間違いなく良いはずです。

SoC(CPU)はミドルレンジのSnapdragon 632でAntutu benchmarkで10万程度の性能で十分な性能があります。

若干イマイチな点はWi-Fiが5Ghzに対応してない点、画面解像度がHD+と高くない点です。

低価格帯のスマートフォンとしてはUSB Type Cを採用しているのは地味に良いところでは無いでしょうか。

moto g7 plus

今回のセールでは音声契約が必要で価格は8,580円です。

moto g7 plusはmoto g7シリーズとしては一番上の機種です。

SoC(CPU)もSnapdragon 636と若干良い物を載せています。体感は出来ないと思いますがAntutu benchmarkで11万程度なのでベンチマークで差は出ています。

差別化されている点としてmoto g7 plusは27Wの急速充電に対応しているのでシリーズの他の機種の15Wに比べるとより高速に充電が可能となっています。

カメラもシリーズの他の機種に比べるとより良いものを積んでいます。

ASUS ROG Phone II

今回のセールでは音声契約が必要で価格は82,500円です。

ROG Phone IIはゲーミングスマートフォンでメモリー12GB、120Hzのディスプレイハイスペック仕様です。

また、2画面に出来るドック「TwinView Dock II」、ゲームパッド「ROG Kunai Core Gamepad」などの専用アクセサリーの数々も魅力の一つでしょう。

ZenFone 6

今回のセールでは音声契約が必要で128GBモデルは46,640円です。

ZenFone 6はASUSのフラグシップモデルでフリップカメラというアウトカメラがの部分が回転する様になっていてインカメラとしても使える様になっています。

そのお陰でインカメラがなく、ディスプレイにノッチやパンチホールがなくより高い画面占有率を実現しています。

その他には5,000mAhの大容量バッテリーも特徴と言えると思います。その他のスペックはハイエンドモデルらしくSoC(CPU)にSnapdragon 855、メモリー6GBまたは8GBと十分なメモリー容量があります。

ZenFone Max Pro (M2)

今回のセールでは音声契約が必要で価格は9,240円です。

ZenFone Max Pro (M2)はミドルハイレンジのスマートフォンです。SoC(CPU)にSnapdragon 660を搭載しているので一昔前のハイエンドモデル程度の性能があります。

また、特徴としてバッテリー容量が多く5,000mAhも積んでいます。若干残念なところはmicroUSBを採用していてUSB Type Cではないのがちょっと微妙かなと感じます。

ZenFone Max (M2)

今回のセールでは音声契約が必要で価格は1円です。

ZenFone Max (M2)はミドルレンジのスマートフォンです。SoC(CPU)にSnapdragon 632を搭載しています。このSoC(CPU)はSnapdragon 625より少し性能が上がった感じなので普段使う分には十分な性能があると思います。

また、ソフトウェアの部分ではピュアなAndroid OSを搭載しているのでZenUIが嫌いな人も良いのではないでしょうか。

ZenFone Max Pro (M1)

今回のセールでは音声契約が必要で価格は1円です。

ZenFone Max Pro (M1)はバッテリーが売りのMaxシリーズなので5,000mAhの大容量バッテリーを搭載しています。SoC(CPU)のSnapdragon 636はAntutu benchmarkで11万程度の性能でまあまあ高性能と呼べます。

少し前の機種なので画面占有率は今の世代のスマートフォンに比べると劣る感じはありますが解像度はFHD+と十分な感じです。

人によってはmicroSDスロットとは別にnanoSIMスロットが2つあるトリプルスロットな点も嬉しいところではないでしょうか。

AQUOS sense3 SH-M12

今回のセールでは音声契約が必要で価格は13,200円です。

AQUOS sense3 SH-M12はミドルハイレンジのSoCを搭載したスマートフォンになります。

シャープのスマートフォンとしては珍しくDSDVに対応しているので2つのSIMで同時待ち受けが可能です。

また、おサイフケータイ、防水防塵などの機能にも対応しています。

気になる部分は指紋センサーが画面内でない点、ノッチ等がなく画面占有率があまり高くない点でしょうか。

バッテリー容量が4,000mAhと多く実際に使っていても電池持ちは中々良いです。

参考 AQUOS sense3 SH-M12 レビュー

AQUOS R2 compact SH-M09

今回のセールでは音声契約が必要で価格は18,480円です。

AQUOS R2 compact SH-M09はキャリアから出ているモデルのSIMフリー版と言う感じです。搭載するSoCのSnapdragon 845はハイエンドのSoC(CPU)で前モデルのAQUOS R compactではミドルレンジのSoC(CPU)を搭載していたので大きく性能が向上しています。

特徴的な部分は上下にノッチがある点でカメラと指紋センサーの部分がディスプレイに食い込むような形になっています。更にディスプレイはハイスピードIGZOを搭載し120Hzでの駆動に対応します。

対応バンドも1/3/5/8/11/12/17/19/26/28/41/42と国内の三社のバンドに対応し、VoLTEにも対応しています。

おサイフケータイ、防水防塵などの機能にも対応しているのでSIMフリーのスマートフォンでもそう言った機能を使いたい方に向いています。

当ブログでのレビューはこちら

参考 AQUOS R2 compact(SH-M09) レビュー ダブルノッチ 120Hzディスプレイが特徴的

AQUOS zero SH-M10

今回のセールでは音声契約が必要で価格は33,220円です。

AQUOS zero SH-M10は画面の大きさに対して軽量な点が特徴のスマートフォンです。6.2インチのディスプレイを搭載しながら146gと軽いです。

軽量の秘密はMicroSDスロットとイヤホンジャックを省き、アラミド繊維背面パネルとマグネシウム合金フレームを採用する事で軽量さとデザイン性を両立しています。

性能面もSnapdragon 845搭載でメモリー6GBとハイエンドと言えるものです。

防水機能やおサイフケータイ(FeliCa)にも対応しているので日本向けのスマートフォンとしては尖った部分が有りつつ尖りすぎていないなという感じがします。

AQUOS初の有機ELを採用した点もあり、実験作的な感じがするスマートフォンです。

AQUOS sense2 SH-M08

今回のセールでは音声契約が必要で価格は1円です。

AQUOS sense2 SH-M08はミドルローレンジのスマートフォンでSoC(CPU)にSnapdragon 450を搭載しています。Snapdragon 450はSnapdragon 625より少し性能が低い感じで400番台のSoC(CPU)としては性能は高いです。

やはりこの機種の魅力はFeliCa(おサイフケータイ)、防水防塵対応でしょう。最近は対応しているのが多いですがau VoLTEに対応しているのも良い点だと思います。

iPhone XR

今回のセールでは音声契約が必要で価格は64GBモデル(整備品)が62,370円、128GBモデル(整備品)が69,960円です。

iPhone XRは廉価版的な立ち位置のスマートフォンです。SoC(CPU)は変わりませんが有機ELではなく液晶な点や、望遠カメラや3D Touchが採用されていないのが主な違いでしょうか。

私が使った限りではやはり3D Touchが使えないのが不便でしたがiPhone 11世代からは3D Touchは廃止になったのでソフトウェア面で活用される事も減るでしょう。

iPhone XS

今回のセールでは音声契約が必要で価格は64GBモデル(整備品)が89,210円、256GBモデル(整備品)が99,990円です。

iPhone XSは前世代のハイエンドモデルです。新モデルと比べると超広角カメラがないのと3D Touchをあるのが大きな違いかなと思います。

SoC(CPU)の性能向上は有りますが正直なところそれほど使用感には影響しないのでそこはあまり大きくないかと思います。

参考 「iPhone 11 Pro」レビュー カメラ・Antutuベンチマーク・外見・フィルム

参考 「iPhone XS Max」レビュー Antutuベンチマーク・評価

iPhone XS Max

今回のセールでは音声契約が必要で価格は64GBモデル(整備品)が102,850円、256GBモデル(整備品)が117,700円です。

iPhone XS MaxはiPhone XSの大きいバージョンです。Plusとは違い機能上の違いはないので好きな大きさで選べばいいと思います。

参考 「iPhone XS Max」レビュー Antutuベンチマーク・評価

iPhone 8

今回のセールでは音声契約が必要で価格は256GBモデルが54,670円です。

やはりiPhone 8の魅力は最近のスマートフォンとしては比較的コンパクトなサイズ感だと思います。

また、iPhone X系列と違いFace ID(顔認証)ではなくTouch ID(指紋認証)なのでマスクをしてても関係なかったり、顔を向ける必要がないのも人によっては好みかも知れません。

参考 Android長期ユーザーの「iPhone 8」レビュー

iPhone 8 Plus

今回のセールでは音声契約が必要で価格は64GBモデルが53,790円、256GBモデルが61,380円です。

iPhone 8 PlusはiPhone 8と比べて大きさ以外にカメラなども違います。

参考 Android長期ユーザーの「iPhone 8」レビュー

iPhone 7

今回のセールでは音声契約が必要で価格は32GBモデルが31,350円、128GBモデルが34,430円です。

iPhone 7は防水防塵とFeliCa(Apple Pay)が初めて搭載されたiPhoneです。性能はiPhone 8で大きく上がりましたがiPhone 7でもそんなに悪くは有りません。

iPhone 7 Plus

今回のセールでは音声契約が必要で価格は32GBモデルが37,950円、128GBモデルが54,670円です。

iPhone 7が大きくなって望遠カメラがついた感じです。

OCN モバイル ONE

初期工事費用

税別3,000円

SIMカード手配料

税別394円

プラン、料金(音声プラン)

下記の表は税別

プラン料金
1GB/月コース1,180円
3GB/月コース1,480円
6GB/月コース1,980円
10GB/月コース2,880円
20GB/月コース4,400円
30GB/月コース5,980円

OCN光モバイル割

「OCN 光サービス」とセットの利用で、「OCN モバイル ONE」の月額利用料が、毎月税別200円割引になります。

OCN でんわ 10 分かけ放題オプション

月額税別850円

OCNでんわアプリを使用する。または「003544」を電話番号の先頭につけて発信すると上記のオプションが適用されます。

10分かけ放題は名前の通り10分間の国内通話が無料になるサービスです。

更に新コースで音声対応 SIM をお申し込みいただくと、月額税別300円でOCN でんわ 10 分かけ放題オプションを12ヶ月間利用できます。

ウイルスバスター(ウイルス対策ソフト)

月額税別570円

マイセキュア

月額税別250円

あんしんモバイルパック※リモート(遠隔操作)によるサポート(「OCNプレミアムサポート for スマートフォン」)、セキュリティ対策(「マイセキュア(1ライセンス)」)、データのバックアップ「マイポケット(1ID 128GB)のセット

月額640円

違約金

最低利用期間、解約違約金共になし

MNP転出料

3,000円

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